EIRL(エイル) | AI画像診断支援技術 | エルピクセル株式会社

Another set of powerful eyes to
support future medical diagnosis.

AI画像診断支援技術

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Another set of powerful eyes to
support future medical diagnosis.
EIRL(エイル)は、AI画像診断支援技術。
高度化するモダリティ装置とともに膨大化する医療診断の作業。
EIRLは、画像をはじめとする医療診断に必要なあらゆる情報を解析し、より速く、効率的で正確な診断ができる環境の提供を目指します。
医師に寄り添うパートナーとして、医師のみなさまの目となり、これからの質の高い医療を支える存在へ。
世界中のドクターに、EIRLを。

EIRL’s Story

Research & Development

  • 脳動脈瘤

  • 脳血管狭窄

  • 正常圧水頭症

  • 大脳白質病変

  • 乳がん

  • 胸部X線

  • 肺がん

  • 肝臓がん

  • 大腸がん

  • 3次元病理

※研究開発中のテーマのご紹介です。医療機器として使用可能なものではありません。

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Story about EIRL

EIRL(エイル)は、北欧神話に登場する医療の女神 Eir* と、LPixelが出会って生まれました。
ブランドロゴは、医師とEIRLが寄り添う、表裏一体の姿を表現。中心の丸は、医師とEIRLの重なり合った目であり、導き出される1つの真実 という意味を併せ持っています。
EIRLが、医師にとって欠かせない存在となり、医師と共にこれからの医療を支えてゆくという想いを込めています。

*エイル(Eir)は、古ノルド語で「援助」や「慈悲」¹ という意味のある、北欧神話に登場するアース神族の女神である² 。エッダでは「最良の医者」とされている。Eir(エイル)はまたワルキューレの一人でもあり、死者を蘇らせる能力と結び付けられている。
彼女は全ての治療に精通しているが、特に薬草に詳しく、死者を復活させることもできたという。
Eir(エイル)は医療従事者の後援者となっていた。

出典
¹ Orchard (1997:36)
² 『エッダ 古代北欧歌謡集』251頁