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「第80回日本医学放射線学会総会」にて 医用画像解析ソフトウェア「EIRL Brain Aneurysm」研究成果を発表

2021/04/15 ニュース

2021年4月16日(金)、「第80回日本医学放射線学会総会」にて南相馬市立総合病院脳神経外科 嶋田 裕記 医師が、医用画像解析ソフトウェア「EIRL Brain Aneurysm」に関する研究成果の発表(演題「深層学習によるCADによって読影医の読影結果はどの程度変更されるのか:脳ドックの読影前後比較」)を行います。

 

【学会基本情報】
学会名:第80回日本医学放射線学会総会
<現地開催>
会期:2021年4月15日(木)~18日(日)
会場:パシフィコ横浜
<WEB開催>
期間:(教育講演、CyPos)2021年4月28日(水)正午~6月3日(木)正午
(上記以外のプログラム)2021年5月12日(水)正午~6月3日(木)正午

 

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【発表情報】
口演+ポスター(CyPos):人工知能・機械学習2
会場:会議センター 302
日時:2021年4月16日(木)9:30~10:10
演題:深層学習によるCADによって読影医の読影結果はどの程度変更されるのか:脳ドックの読影前後比較
発表者:南相馬市立総合病院脳神経外科 嶋田 裕記 医師

 

【AI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」について】
高度化するモダリティとともに、医療画像診断の作業は膨大化しています。AIを活用した独自のアルゴリズムによって、脳MRI、胸部X線などの医療画像情報を解析し、効率的で、正確な診断が出来る環境の提供を目指します。
EIRLプロダクトサイト(医療従事者向け):https://eirl.ai/ja/

 

【エルピクセル株式会社について】
エルピクセル株式会社は、ライフサイエンス領域の画像解析に強みを持ち、医療・製薬・農業分野において画像解析技術とりわけ人工知能技術を応用することで、高精度のソフトウエアを開発してまいりました。医師の診断を支援するAI画像診断支援技術「EIRL(エイル)」、研究者・製薬企業に向けた画像解析AI「IMACEL(イマセル)」を軸に事業を展開しています。

 

【本件に関するお問い合わせ】
エルピクセル株式会社 広報担当
TEL:03-6259-1713 Email:pr@lpixel.net